「ほっ」と。キャンペーン
Top
<   2013年 08月 ( 11 )   > この月の画像一覧
Twitterでプレゼント企画のおしらせ
b0164350_1330291.jpg
Twitterで色校ノートのプレゼント企画やります。上の写真にでてる7冊。
対象は
『消しゴムはんこの魔法』

『Photoshop+Illustrator デザインジャーナル』
です。
応募方法や締め切りなどはTwitterで告知しますので、
しばらくわたしのアカウントチェックしててくださいねー
(短期間募集になる予定です)
b0164350_1330647.jpg
すべてサイン本仕様にしてあります。

【2013.8.30追記】
プレゼント企画は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

[PR]
by yue2009 | 2013-08-25 13:34 | Works
色校ノート
b0164350_1961131.jpg
消しゴムはんこのあたりから色校を溜め込んでいたので
b0164350_1963643.jpg
これはジャーナルの表紙の色校なんですが

b0164350_1942292.jpgPhotoshop+Illustr​ator DESIGN JOURNAL
井上のきあ


これがたんまりあったので(白インクの実験もやってたのでふつうの倍くらいある)
これを表紙に
b0164350_1964072.jpg
本文につかうほうも使いやすいサイズに切り出しておく必要ありますね。
余白に色玉とか入っててサイズがでかいので。
b0164350_1910313.jpg
消しゴムはんこつかって模様入れたり(本で使ってたやつです)

b0164350_19445174.jpg消しゴムはんこの魔法 HAN-COLLAGE
井上のきあ


b0164350_19104676.jpg
こういう
b0164350_191055100.jpg
レースペーパーの色はスタンプ用のインクパッドでつけてます。
スプレーとかいろいろ試してみたんですが
これが一番手軽で意外とムラにならずに染められたりしました。
スタンプのインクとしては薄すぎてあまり図案がはっきりしない
淡い色なども活用できてよかったし
(広い面積だとさすがにわかるけど、ちぎってコラージュにする分にはほとんどわかんないです)
b0164350_19134643.jpg
下敷きにした紙もきれいだったりするんですが
b0164350_1916274.jpg
製本するとこんなかんじに
b0164350_1916425.jpg
今回、製本は中綴じの糸綴じでやってみました
b0164350_191744.jpg
参考にしたのはイラレ手帖の糸綴じ
※イラレ手帖応募申し込みは8月末までです。応募ハガキ直リンはこちら

b0164350_1937864.jpgIllustrator ABC
井上 のきあ


b0164350_19165570.jpg
よく見てみると、チェーンステッチの要領で綴じればいいっぽいです
b0164350_19165852.jpg
糸が動かないようにボンドで固めてます。
10冊くらいだったら自分でも(飽きずに&手がかさかさにならずに)できるかな
という感じですが
さすがに50冊はきついかもなー
(印刷だけ印刷所に頼んで自分で綴じれば
特殊印刷とフルカラーと白黒の本とかできるかなーと思ってて)
b0164350_19241278.jpg
ジャーナルと消しゴムはんこの組み合わせなので基本カラフル
b0164350_19305889.jpg
端っこのほうでミニメモもつくり
(鹿の部分はエンボスパウダーセットひさびさにひっぱりだしてきてやりました)
b0164350_19312582.jpg
色玉でしおりもつくってみました。
端っこの色玉好きなんですよねー
これ何かにできないかなと思って。
今回はじめてスプレー糊使いましたが
まわりに飛び散る以外は便利ですね。
(段ボール箱の中で作業したほうがよいですね。。。)
b0164350_19332269.jpg
裏はジャーナルの表紙の端っこです。
[PR]
by yue2009 | 2013-08-23 19:51 | Craft
花を撮るときにやってること
b0164350_21423141.jpg
こういう写真を撮るときにやってること。
まずは撮影セットをつくります。
とはいっても専門の道具はひとつも使ってなくって
b0164350_21423499.jpg
ブックエンド、クリップ、A2くらいのボード
があればOK
b0164350_21432797.jpg
ボードをクリップでブックエンドに固定して
b0164350_21432249.jpg
わたしは2つ立ててますが
ボードの大きさによっては1つでいいのかも
b0164350_21453747.jpg
背景にするラシャ紙をクリップで固定
写真用の背景紙ももちろん売ってますが
ラシャ紙1枚200円くらいを汚れたら取り替える
くらいのほうがわたしは気楽でいいです。
(光の反射率が、とかいろいろあるとは思いますが)
意外とそんなに汚れないし。
以前は布使ってましたが、布ってしわのばしを毎回やると
撮影がおっくうになるので
しわができないようにバーに垂らして保管とかいろいろ工夫してましたが
それでも
ぴんと張らないとドレープになっちゃったりして
扱いがめんどうでした。
紙だと巻いて立てておけばよいので(邪魔だったら押し入れに放り込んでおけばいいし)
b0164350_2146821.jpg
これで被写体を置けば撮影できます。
光源は天井からのペンダントランプ(全体)と
デスクライト(スポット)の2つを使ってます。
光の色を揃えるのがポイント。
蛍光灯と白熱灯の光が混ざってると
ホワイトバランスをどっちに合わせていいかわからなくなるので。
(同じ理由で、自然光とライトの光を混ぜるときも注意が必要)

デジカメを使うなら
ホワイトバランス、絞り優先かシャッター優先か使いやすいほう、ピントの位置、ISO感度
を調整する方法さえおさえとけば
たいていの問題は解決できるようになると思う。
b0164350_21512384.jpg
あともういっこ、レフ板があると便利です。
このブログでもさんざん言ってるけど
アルミホイルを段ボールに巻いたようなのでじゅうぶん
というかわたしは正規のレフ板持ってません。。。
b0164350_21524184.jpg
これはレフ板なしで撮影したものですが、
光源が左側にあるので花の右下が暗くなってますが
ここにレフ板で左からきた光を反射させると
b0164350_21524534.jpg
明るくすることができます。
ちょうどいい角度はファインダーのぞきながら見つけるしかないですね。
ふつうの撮影だとあってもなくてもいいけど
花ベリーみたくあとあとコラージュ素材として使うつもりだったら
光源がわかるような影はないほうが組み合わせたときに気にならないので
(花ベリーはさらにPhotoshopで影を削ってます)
b0164350_224280.jpg
花1本ずつ撮るときは小瓶に立てると便利。
これはナンプラーの瓶を再利用してます。
ちっこいので瓶の存在がだいたい花とか葉で隠れるという利点も。

b0164350_2262012.jpg
上からとか
b0164350_2262495.jpg
横からとか
斜めとか下からとか
とにかく思いつく限りのありとあらゆる角度で撮っとくと
資料としての使い勝手の良さが全然違います。
未来の自分がどんなアングルを必要とするか予想できないんで
フラットな目線で機械的に刻んでます。
b0164350_22135137.jpg
そんで
機械的な撮りが終わったあとに
そのまんまポストカードにできそうな系統の写真を撮ったりもします。
花だったらとりあえず思いっきり寄っとくといいですよ。
なんとなくゲージュツっぽい写真に。

これも前書いたようなおぼえがあるけど
資料撮りと芸術撮りで完全に頭切り替えて撮っておくと
使えるライブラリーに。
b0164350_2228929.jpg
花の色によっては
背景紙の色変えたのもいちおう撮っといたりします。
水色、白、ピンク、赤、オレンジ、黄緑
のラシャ紙持ってますが、花だと圧倒的に水色の出動が多いですね。
b0164350_22293146.jpg
菊はどうしても仏花のイメージが強いんだけど
花単品で見るとフォルムがかっこいいんですよね。
これ中国の剪紙をあつめた本ですが
菊のページが強烈にかっこいいです。
こういう同人誌つくりたい。
b0164350_22293544.jpg
さっきまでの黄緑の菊は洋菊で、これは1週間前からいる和菊ですが
根がはえてきたりしてました。
生命力つよい。
[PR]
by yue2009 | 2013-08-18 22:57 | Photo
ハイビスカス
b0164350_1135116.jpg
暑いんだけど掃除とか干し物がやりやすいのはありがたいので
冬の分までやってる
[PR]
by yue2009 | 2013-08-18 01:16 | Photo
大河(ドラマっぽい)布をつくる
b0164350_193786.jpg
いろいろやってると布が溜まってくるけど
どうにもこうにも組み合わせられなかったり
使い道がなかったりするのがどうしてもでてくるので
それを活用すべく「染め」に手を出してみることに。
(もともと渋系の色が好きなんですが
仕事柄彩度の高い布使うことが多くて
そのへんを成仏させたいというのもある)
b0164350_19372258.jpg
グレーと黒の布に変えてみたかったので
今回は染料を使ってみます。
(あとから思い出したけどコーヒー染めとか紅茶染めという手もあったよね)
透明なのは定着用の液。
b0164350_19374828.jpg
途中水温を上げるという作業が必要なので
(つまり煮る)
取っ手のところが割れてきてるユキヒラを1個つぶしました。
b0164350_19382955.jpg
鍋が小さい。。。
こんなふうにぎゅうぎゅうにするとムラ染めになっちゃうんですが
(廃棄寸前のでかい鍋があるとよかったんですがこういうとき美大とかいいなあと思う。そこらへんにありそうで)

この液けっこう刺激物っぽいかんじで
うっかり触っちゃった指がしばらくしびれてたので
(温度計ないので指で水温測ったりしてたせい)
説明書に書いてある通りゴム手はめたほうがよさそうです。
b0164350_19394724.jpg
染めて洗って干したもの。
気分は大河ドラマの衣装さんみたいな感じ
(このぼそぼそ感が)
こういう布で衣装をつくりコーンスターチを撒けば
最近の大河っぽい感じになりそう
(ヨシヒコ風味になる可能性もあるけど)
b0164350_19452632.jpg
布によって同じ条件でも色がぜんぜん違って
これは晒を染めたもの。
晒は全体的にあんまり濃くは染まらず
「黒」も藍っぽい仕上がりに。
もしかしたら1回洗っとくと違うのかも。
b0164350_1947279.jpg
もとの布のプリントが水をはじく性質があると、
その部分は残ったりします。
つまり
そういうインクでプリントされてる生地だったりすると
なんとなく汚れた感じになっただけという
(着の身着のままで焼けだされたみたいな仕上がりに)
b0164350_1948562.jpg
乗算っぽく仕上がるのを期待してたけどけっこう元の色が残ったりもする。
b0164350_1952304.jpg
まあこんなかんじで大河布ができたところで
b0164350_1956890.jpg
これはパンチングメタルを定規がわりにして
穴から消しゴムはんこでドットを打ってます。
穴よりでかいドットを打つ場合は
印つけに使うとよろし。
b0164350_19562121.jpg
パンチングメタルべんり。
リキテスタインと同じやり方です(記憶があってれば)。
あっちは上からハケでペンキ落としてるけど。
b0164350_19563268.jpg
マスキングテープでマスクして(マステの本来の使い方)
b0164350_19563911.jpg
スタンプパッドでステンシルして
b0164350_19564352.jpg
ライン入れはこの方法が簡単ですね。
クリアファイルをストライプ柄に穴開けてステンシルとかもやってみたんですが
隙間から絵の具がはみ出やすいですね。。。
(いろいろ試行錯誤の歴史があるのです)
b0164350_19564756.jpg
b0164350_19565056.jpg
ミリタリっぽい布とか自作できるな
b0164350_20113934.jpg
布用の絵の具があるのでそれ使ってます。
たぶんアクリル絵の具でもいいんだけど、いちおう洗濯耐性が欲しいので。
[PR]
by yue2009 | 2013-08-13 20:31 | Craft
バージョン8でおぼえるイラレ
b0164350_11211643.jpg
最近のイラレがあまりにも機能盛りだくさんで
バージョン8くらいに戻ったほうが
かえってわかるのではないかなーと思って
久々に大昔のiBookでイラレ8をいじってみましたが
キャプチャをUSBで今のマシンに移そうとしたときに
OS9自体がお亡くなりになったようなので
(USBまわりもとから調子悪かったんですよー)
以下おぼえがき。
記憶をたよりに書いてるので、若干間違いはあるかも。

(みるべきものがあれば電子書籍にでもまとめようかなーと思ってたんですが
結局ABCの抜粋みたいになるから
無駄なことに時間使うのはやめとけ、
という天からの声だと思ってやめました)



・新規ドキュメントの設定画面がありません

[ファイル]メニューから[新規]を選ぶと、
ドキュメントの設定画面をすっとばして(そもそもそういうものがないので)
いきなり
新規ドキュメントがてきとうにつくられるんですよ。
(まあてきとう、っていってもA4縦長ですが)

インデザでもそうなんですけど、初心者が困るのって
作業の冒頭でいきなり
細かい設定画面がでてくるところなので、
これは逆によいのかも。
つまりこの時代、てきとうにドキュメントをつくって、
アートボードのサイズをあとから調整してたっていうことになりますね。
ちなみにカラーモードもCMYK/RGBの切り替えはなく
強制CMYKです。
(よってWeb対応の機能は一切ありません。
ピクセルプレビュー、スライスなどもなし)

8感覚で使いたい場合は、
何も考えず[新規ドキュメント]ダイアログで
プリント→A4
を選ぶとだいたい同じ状態になると思います。


・複数アートボード、ターゲットレイヤー、アピアランス(効果メニュー含む)、ライブペイント、不透明マスク、描画モード、オブジェクトを再配色、シンボル、遠近グリッドなどがありません

最近のイラレはよくわからん、
という原因になってる機能がごっそり退場しますねー。
使えるようになるとすごく便利な機能ばかりなんですが
8の時代はなかったと考えると
わからなければ忘れてよい機能です。

そりゃまあ不便は不便なんですが、
たとえばアピアランスの使い道として
よくひきあいにだされる線路記号などを
同じかたちの線を2本重ねて苦労してつくったりしたあとに
多重アピアランスでやる方法を知ったりすると
ありがたみが増すので、
理解できなければその機能がない状態でやってみる
というのもいいと思います。
そのほうが、これもっと楽にできる方法あるんじゃないのけ?
と自分で探すようになるから。

b0164350_12205553.pngちなみに8のツールパネルはこんな状態。
長方形ツールと楕円形ツールが表にでてたり
回転と反転が表にでてるからいちいち潜らなくてもよい
というのは楽でした。
ハサミが表に出てるのも便利です。
(これ毎回探してるひといるでしょ)

一回も使ったことないけど
グラフツールとかも初期からあったわけです。

あらためてみると
べつにこれでいいんじゃないかという気もする。



・昔からあったもの

b0164350_1204741.png
パス描画系、変形全般、共通選択、整列、パスファインダー、パターン、ブラシ、ブレンド、クリッピングマスク、モザイク、グラデーションメッシュ、複合パス、[角を丸くする]や[パンク・膨張]などのメニューによる変形、ドロップシャドウ、OpenType機能のぞく文字まわり全般

はいまとあまり変わらないですね。
禁則処理の画面などは設定項目が少なくてかなりあっさりしてましたが
文字関連は8の段階でほぼ完成状態でした。

まとめると、
『Illustrator ABC』をイラレ8時代に戻ったつもりで読むとすると

Aは必須、
Bのブラシ、パターン、ブレンド、クリッピングマスク、グラデーション、メニューを利用した変形以外をスルー
Cは文字関連と印刷まわり以外をスルー


という読み方をすると、イラレの根幹部分が頭に入るかも。

b0164350_121584.jpg
Illustrator ABC
井上 のきあ

※イラレ手帖の応募締め切りは8月末まで
[PR]
by yue2009 | 2013-08-06 12:30 | Works
写真展「虜」
b0164350_104348.jpg
福山リョウコさんの個展「虜」にいってきました。
リョウコさんの写真はシャープなぼんやり感が特徴というか
伝えたい部分1点がはっきりしてるので
(わたしの友達はこれを「感動の中心」って言ってました)
すごくわかりやすいと思います。
最初で最後、っておっしゃってますので
(そんなこといわないでもっとやっちゃえばいいのにーと思いますが)
リョウコさんの写真好きなかたはぜひ。

詳細はこちらで
写真展「虜」
場所などはトップ画下の「基本データ」みるとわかります。
お店がお休みの日があるのでご注意。
b0164350_1043769.jpg
ついでにうちのポラの入院の相談してみたら、お店教えてくださいました。
雰囲気のよいお店ですよー
グーグルマップだとちょっと引っ込んだとこにあるように見えますが
大通りに面したところにありますよ。

わたしもABCにあわせて色校展をやろうとしてたんだけど
ちょうどみんな夏コミの準備(余裕ある入稿)にいっぱいいっぱいな時期だったので
そのうちー
(あまり影響なさそうな頃合いをみはからってやりたいですね)
[PR]
by yue2009 | 2013-08-06 10:19 | Photo
おしながき
b0164350_1003719.jpg
ピクシブにおしながき用の背景素材あげてます。
C84 おしながき用背景
A4/200ppiのPNGです。

おしながき自体同人文化なので
知らない側からみたらなんのこっちゃ
だと思いますが
(わたしこれけっこうおもしろい文化だなと思ってる)

出版業界でいうなら書籍案内
みたいなもんだと思うけど
それともまたなんかちょっとちがうなー
[PR]
by yue2009 | 2013-08-05 10:05 | Works
オクラの袋
b0164350_21145151.jpg
オクラの網袋が手に入った(食った)ので
b0164350_2114544.jpg
口をタコ糸で縫って
(タコ糸と毛糸針のセットは便利なので裁縫箱につっこんでる)
b0164350_21145740.jpg
中に石けん入れると
中途半端なサイズになっても気にせず使えてべんり
泡立てにもなるしね

ほかに鉢底の網がわりとかにも使ったりします
[PR]
by yue2009 | 2013-08-04 21:25 | Craft
オムライス
b0164350_21343073.jpg
やってみてわかったこと
・スパゲッティはそんなにたくさんいらない
・薄焼きタマゴはけっこういうこときいてくれない(意外と強度がある)
・ごはんはかなり高めに盛り上げたほうがそれっぽくなる(平べったいとフナムシちっくに)
・周辺のレタスは最後に盛ればよい(ガパオライス感覚で最初に敷いたらやりにくかった)
・王蟲の目は3番目と4番目の装甲?にしかない
・トマトは滑る

これ最初におもいついたひと天才。
[PR]
by yue2009 | 2013-08-02 21:40 | Craft


CALENDAR
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
ブログパーツ
カテゴリ
Photo
Camera
Illustration
Craft
day
Works
以前の記事
2014年 09月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2013年 12月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧